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【トリセツ】マガジン紹介やスキ数上位3記事、シェフと茨城の歩き方などを紹介します

【茨城県公式】シェフと茨城

2020年12月にスタートした「【茨城県公式】シェフと茨城」は、茨城県営業戦略部東京渉外局県産品販売促進チームによる、茨城県が公式に運営する唯一のnoteアカウントです。

品質や価格はもちろん、物理的に距離が近いからこそ生まれる生産者とシェフの持続的な信頼性と、そこから見つけ出されるニーズや価値観、新しい商品の開発といった取り組みを産地としての茨城県の最大の強みにしたいと考え、県内生産者の情報発信や、生産者とシェフが協働する取り組みの紹介、産地ツアーの提案・支援ならびにフォローアップをnoteを使って行っています。

▲運営メンバーの紹介とシェフと茨城への思いをまとめたnote。

▲初回の投稿では、シェフと茨城が目指すものやnoteの紹介をしています。

こんな方におすすめです

都内や都市部で働くシェフ・料理人
・都内から90分、身近な産地で生産者とつながりたい。
・食材の紹介だけでなく、生産者の取り組みや思いが知りたい。
・従業員や仲間とめぐる産地ツアーを企画したい。

✅ 農業や畜産業、漁業に従事または、それらを取り扱う方
・日本の農業や畜産、漁業について現状に興味がある。
・料理人がどんな食材を求めているかが知りたい。

食育や食のサステナブルな取り組みに興味がある方
・食材がどうやってできるのか、産地にどんな課題があるのか知りたい。
・食を中心にした旅をしてみたい。
・生産者やシェフがどんな思いで仕事をしているのか知りたい。

あ、これ私だ!」という方、アカウントのフォローをお願いいたします!

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3つのマガジン

現在ある42記事は、大きく3つの企画にわけられ、マガジンに分類・収録されています。それぞれのマガジンのなかからお好みの記事を探して読んでみてください。

👬 育てる人

県内の生産物と、それを育てる人(生産者)のインタビュー記事です。食材を育てるこだわりはもちろん、農家になったいきさつや、生産者としての責任、夢といったストーリーも聞き出し、育てる人の人柄にも迫っていきます。

👬 料理する人

茨城県の食材を継続的かつ、その店らしいオリジナリティあふれる料理を作る人(シェフ)へのインタビュー記事です。都内で活躍するシェフのほか、京都や長野といった場所にいても、わざわざ茨城県の食材を使い続けるシェフも。シェフの料理人人生や料理観にも迫る、骨太なインタビューです。

👬 ツアー

茨城県内の産地を、店舗スタッフや料理人仲間同士でまわった生産地ツアーのレポート記事をまとめています。すべて日帰りの産地ツアーができるのは、都内からアクセスが良い茨城県ならでは。

情報がコンパクトにまとまっていますので、茨城県内の生産者や食材をダイジェスト的に知りたい方や、食をテーマにした旅をしたい方のモデルコースとしても活用できます。

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まずはここから!スキ数上位3記事

4月11日時点でのスキ数上位3記事を紹介します。まずはこの記事を読んでいただき、シェフと茨城のnoteの魅力に触れてみてください!

❤️「あるがまま」を受け入れて自分たちで未来をつくっていきたい|227スキ

❤️茨城県産だと気づいていない食材が、実はたくさんある|148スキ

❤️こうして私たちは、つくばに引き寄せられた|139スキ

さらに興味がある方向けに、100以上のスキを集めた記事も紹介しておきます。

❤️充電場所ではなく「新しいカルチャーの発信地」を目指してレストランを開く|137スキ
❤️農家はカッコいい。田村きのこ園で農家として自立したい|133スキ
❤️食材の向こうに人がいる|128スキ
❤️さしま茶を支える一人ひとりの想いに触れる小さな旅|125スキ
❤️栗から出てきても「かわいい虫だな」と思ってもらえたらいい|114スキ

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シェフと茨城の10の歩き方

42記事のなかから、10のテーマにあわせて3記事をピックアップしました。興味があるテーマを選んで読んでみてください!

🏃‍♂️ 茨城県の野菜を知りたい

🏃‍♂️ 茨城県のフルーツ・果樹を知りたい

🏃‍♂️ 霞ケ浦の湖食文化について知りたい

▲後編「アメリカナマズをおいしく食べるために

🏃‍♂️ 茨城県の畜産・酪農について知りたい

🏃‍♂️ 茨城県の日本酒について知りたい

▲後編「茨城県の日本酒に統一感はいらないかもしれない

🏃‍♂️ 茨城県のワインについて知りたい

▲後編「ワインも食もまとめて旅できる、つくばのワイナリーめぐりの魅力

🏃‍♂️ 有名シェフのインタビューを読みたい

🏃‍♂️ 地方や海外のシェフの記事を読みたい

🏃‍♂️ 県内で活躍する人たちの記事が読みたい

🏃‍♂️ 茨城県出身のシェフやオーナーの記事が読みたい

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読みたい記事をインデックスから探す

シェフ名、店名、生産者(屋号)、食材、県内の店から検索できるインデックス記事を用意しています。一度読んだ記事を探したり、旬の食材を作る生産者を探したいときにご利用ください。

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「目指せ!シェフの誘致全国1位」
飲食店向け産地ツアーの無償サポート

シェフと茨城では、「茨城県=シェフの誘致 No.1  ―シェフに寄り添う生産地、茨城。―」を目指して、飲食関係者や食のプロに向けた産地ツアーのサポートを無償で行っています。

ツアー行程のご提案や、ご希望に合わせた生産者の紹介などを行っておりますので、ご興味のある方は、このページの末尾にある問い合わせフォームからご連絡ください。

問い合わせフォーム

皆様からのお問い合わせを、お待ちしております。

【問い合わせ先】
茨城県営業戦略部東京渉外局県産品販売促進チーム
Tel:03-5492-5411(担当:澤幡・大町)

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【茨城県公式】シェフと茨城
実は“食材の宝庫“である茨城県。「シェフと茨城」では、茨城の食材とその作り手を、食材の目利き役であるシェフの皆さんとの取り組みを通してお伝えしていきます。シェフにとって本当の意味の“身近な生産地”に、茨城はなりたい。目指せ!シェフの誘致全国1位!